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異なる種類の新型コロナワクチンの接種について(3回目)

更新日:2022年2月10日

追加接種(3回目接種)に使用するワクチンは、1・2回目接種に用いたワクチンの種類に関わらず、ファイザー社またはモデルナ社(mRNAワクチン)を用いることが適当であるとされています。なお、ワクチンの稲城市への供給については、ファイザー社とモデルナ社が合わせて供給される予定となっており、令和4年1月から4月上旬までに供給されるワクチンの供給量の比率はファイザー社3割、モデルナ社7割の見通しとなっています。
本市では、初回接種においてはファイザー社ワクチンを使用して進めてまいりましたが、追加接種においては、ファイザー社ワクチンとモデルナ社ワクチンを併用して、追加接種を行っていく予定です。
注釈:12月16日にモデルナ社ワクチンの3回目接種について新たに薬事承認され、ファイザー社とモデルナ社ワクチンが3回目接種で使用することが可能となりました。

効果や安全性

追加接種において、初回接種で使用したワクチンと異なるワクチンを使用すること(交互接種を伴う追加接種)の効果や安全性を評価した米国の研究によれば、交互接種を伴う追加接種の抗体価の上昇は良好であること、また、副反応に関しては、モデルナ社製のワクチンにおける3回目接種は、1・2回目の接種で用いた量の半量となり、2回目接種後を比較して、発熱や疲労などの接種後の症状が少ないことが報告されています。(出典:特例承認に係る報告書)

厚生労働省のQ&A等も併せてご覧ください。

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。追加接種‐厚生労働省新型コロナワクチンQ&A

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。厚生労働省ホームページ 追加接種(3回目)接種では、どのワクチンが使用されますか。初回(1回目・2回目)接種とは異なるワクチンを使用(交互接種)しても大丈夫でしょうか。(外部サイトへリンク)

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。首相官邸ホームページ 新型コロナワクチンについて皆さまに知ってほしいこと 追加(3回目)接種篇 (外部サイトへリンク)

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このページについてのお問い合わせ

稲城コロナワクチンコールセンター
電話:0570-200-757

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