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平成30年度 胃がん検診(個別検診):対象者35歳以上

更新日:2018年4月1日

画像 受診の流れ

対象者

35歳以上(昭和59年4月1日以前生まれ)の市民のかた
注意:次のかたは対象から除きます。
 (1)胃の手術を受けた・胃または十二指腸の疾病治療中、経過観察中
    授乳中・妊娠中・妊娠の可能性がある
   (授乳中のかたは、検診車実施では受診可能)
 (2)年度内に同検診を受けた

検査内容

問診、胃部エックス線撮影検査
 〔バリウム(造影剤)、発泡剤を飲み、胃部のエックス線撮影を行います。〕

申込期限

毎月22日締め切りで翌月上旬に受診券を発送します。
 
注釈:最終申込期限は平成31年1月22日

会場・実施期限

稲城市立病院健診センター
 平成31年3月15日まで
 
注釈:検診車による胃がん検診も年に5回実施があります。
   詳細は、胃がん検診(検診車による集団検診)をご参照ください。

申請方法

(1)、(2)、(3)のいずれかの方法で「稲城市保健センター」に申請してください。

(1)ハガキまたは封書
「胃がん検診申込み」とタイトルを書き、氏名(ふりがな)、生年月日、住所、電話番号、前回受診年度(分かる範囲で)を記入し、「稲城市保健センター」に郵送してください。

(2)電子申請サービス(http://www.shinsei.elg-front.jp/tokyo/)(外部リンク)
 入力方法などは、こちらを参照ください。
  がん検診等電子申請マニュアル(パソコン用)
  がん検診等電子申請マニュアル(スマートフォン用)


(3)稲城市保健センター窓口で指定の用紙に記入
 開庁日:平日午前8時30分から午後5時(土日、祝日、12月29日から1月3日は、閉庁日です)

費用

自己負担金:1,370円

注釈:健康保険証に自己負担割合が1割と記載のある方は450円、2割と記載のある方は910円
   (受付で保険証等の提示が必要です)

【負担金免除対象者】

受診日現在、(1)、(2)、(3)のいずれかに該当するかたは、事前申請により自己負担金が免除されることがあります。
(1)生活保護法(昭和25年法律第114号)による被保護世帯に属するかた
市役所生活福祉課で「保護受給証明書」を受け取り、検診当日に市立病院健診センターへ提出してください。(有効期限:発行日から6カ月以内)


(2)がん検診受診年度(受診時に課税決定されていないときは、前年度)における市民税非課税世帯に属するかた 
受診日1週間前までに保健センター窓口に申請手続きし、「受診者負担金免除確認書」を受理してください。検診当日、市立病院健診センターへ提出してください。(有効期期限:発行年度内)

(3)中国残留邦人等の円滑な帰国の促進及び永住帰国後の自立の支援に関する法律(平成6年法律第30号)による生活支援給付世帯に属するかた
市役所生活福祉課で「支援給付証明書」を受け取り、検診当日に市立病院健診センターへ提出してください。(有効期限:発行日から6カ月以内)

国民健康保険加入者(40歳未満のかた)への助成について

健康の保持増進のために、稲城市国民健康保険の加入者が医療機関などで自主的にがん検診を受診した場合、その検査にかかった費用の一部を助成します。詳細については、下記リンクよりご確認ください。

がん検診・脳ドック診査料助成

参考

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。とうきょう健康ステーション(外部リンク)

このページについてのお問い合わせ

稲城市 福祉部 健康課
東京都稲城市百村112番地の1 (稲城市保健センター内)
電話:042-378-3421 ファクス:042-377-4944

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