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平成30年度 子宮頸(けい)がん検診:対象者20歳以上

更新日:2018年4月1日

画像 受診の流れ

対象者

20歳以上の女性市民(平成11年4月1日以前に生まれたかた)で、平成29年度以降未受診の方

注意:次のかたは対象から除きます。
 (1)すでに子宮けいがんと診断された、または治療中・経過観察中
 (2)妊娠中
 (3)年度内に同検診を受けた

検査内容

問診・視診・内診・子宮けい部の細胞診検査

申込期限

毎月22日締め切りで翌月上旬に受診券を発送します。
 
注釈:最終申込期限は平成31年1月22日

会場・実施期限

稲城市立病院健診センター、ベリエの丘クリニック
 平成31年3月15日まで

申請方法

(1)、(2)、(3)のいずれかの方法で「稲城市保健センター」に申請してください。

(1)はがきまたは封書
  「子宮頸がん検診申込み」とタイトルを書き、氏名(ふりがな)、生年月日、住所、電話番号、前回受診年度(分かる範囲で)を記入し、稲城市保健センターまで郵送してください。

(2)電子申請サービスhttp://www.shinsei.elg-front.jp/tokyo/(外部リンク)
 入力方法などは、こちらを参照ください。
  がん検診等電子申請マニュアル(パソコン用)
  がん検診等電子申請マニュアル(スマートフォン用)


(3)保健センター窓口で指定の用紙に記入
  開庁日=平日の午前8時30分から午後5時(土日、祝日、12月29日から1月3日は閉庁日です)

費用

自己負担金:2,110円
注釈:20歳代(平成元年4月2日から平成11年4月1日の間に生まれたかた)は無料で受診できます。
注釈:健康保険証の自己負担割合1割の方は700円、2割の方は1,400円
   (医療機関の受付で保険証等の提示が必要です)

負担金免除対象者

受診日現在、下記のいずれかに該当するかたで、事前申請により自己負担金が免除されることがあります。
(1)生活保護法(昭和25年法律第114号)による被保護受給世帯に属するかた
 市役所生活福祉課で「保護受給証明」を受け取り、検診当日に医療機関へ提出してください。(有効期限:発行日から6カ月以内)

(2)がん検診受診年度(受診時に課税決定されていないときは、前年度)における市民税非課税世帯に属するかた
 受診日1週間前までに保健センター窓口に申請手続きをし、「受診者負担金免除確認書」を受理してください。検診当日に医療機関へ提出してください。(有効期限:発行年度内)

(3)中国残留邦人等の円滑な帰国の促進及び永住帰国後の自立の支援に関する法律(平成6年法律第30号)による生活支援給付受給世帯に属するかた
 市役所生活福祉課で「支援給付受給証明書」を受け取り、検診当日に医療機関へ提出してください。(有効期限:発行日から6カ月以内)

受診の際の諸注意

国民健康保険加入者(40歳未満のかた)への助成について

健康の保持増進のために、稲城市国民健康保険の加入者が医療機関などで自主的にがん検診を受診した場合、その検査にかかった費用の一部を助成します。詳細については、下記リンクよりご確認ください。

がん検診・脳ドック診査料助成

参考

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。とうきょう健康ステーション(外部リンク)

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このページについてのお問い合わせ

稲城市 福祉部 健康課
東京都稲城市百村112番地の1 (稲城市保健センター内)
電話:042-378-3421 ファクス:042-377-4944

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