このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動
稲城市
  • サイトマップ
  • 検索の使い方
  • くらし・手続き
  • 子育て・教育
  • 健康・福祉・医療
  • 環境・ごみ・リサイクル
  • 観光・文化
  • 施設の案内
  • 市政の情報
サイトメニューここまで

本文ここから

痴呆ケア対応小規模多機能型サービス調査研究報告書

更新日:2009年3月13日

問い合わせ
 高齢福祉課介護保険係
 電話 042-378-2111(内線 282)

 この調査研究報告書は、市が平成16年1月から3月にかけて行った「痴呆ケア対応小規模多機能型サービス調査研究事業」において、日常の生活圏域における「痴呆ケア対応小規模多機能型サービス」のあり方などについての課題を保険者として整理したものです。
 なお、この報告書は厚生労働省などへ提供し、今後の稲城市の介護保険の運営に生かします。

備考:「痴呆症」は当時の呼称で、現在は「認知症」と呼ばれています。

報告書本編01

1 はじめに:調査の基本スタンス
2 痴呆ケア対応小規模多機能型サービスの現状と課題
(1)我が国の現状と課題
a.「2015年の高齢者介護」で示された我が国の現状と課題
b.グループホームケアの特徴及び小規模多機能ケアの実状
(2)稲城市の現状と課題
a.稲城市における高齢者の状況
b.モデル日常生活サービス圏域における地域資源と要介護者の状況

報告書本編02

3 市町村(保険者)の関与のあり方
(1)地域の痴呆介護ニーズに応じた小規模サービス拠点の整備に際しての保険者機能の在り方
a.これからの痴呆介護とサービス拠点の在り方
b.小規模サービス拠点に関する他地域の取り組み
c.小規模サービス拠点の整備における保険者機能の在り方
(2)痴呆性高齢者グループホーム設置・運営に関する保険者の適切な関与
a.痴呆性高齢者グループホーム設置・運営の課題
b.痴呆性高齢者グループホーム設置・運営に関する他地域の取り組み
c.痴呆性高齢者グループホーム設置・運営に関する保険者の関与の在り方
4 おわりに

付属資料

資料1 調査実施体制
資料2 調査検討経過
資料3 検討会議事録
資料4 痴呆ケア対応小規模多機能サービスにおける建物構造上の課題
資料5 「痴呆高齢者数の推計ソフト」(付録)の使い方
資料6 地域視察関係資料
資料7 他地域の取り組み
資料8 既存研究資料

付録

PDF形式のファイルを開くには、Adobe Reader(旧Adobe Acrobat Reader)が必要です。
お持ちでない場合は、Adobe社から無償でダウンロードできます。
Get Adobe ReaderAdobe Readerのダウンロードへ

このページについてのお問い合わせ

稲城市 福祉部 高齢福祉課
東京都稲城市東長沼2111番地
電話:042-378-2111 ファクス:042-377-4781

本文ここまで
このページの先頭へ

サブナビゲーションここから

計画・報告

情報がみつからないときは

サブナビゲーションここまで

以下フッターです。
稲城市公式キャラクター稲城なしのすけ
〒206-8601 東京都稲城市東長沼2111番地
開庁時間 午前8時30分から午後5時 代表電話:042-378-2111 ファクス:042-377-4781
Copyright (C)Inagi City. All rights reserved. 
Copyright (C)K.Okawara ・ Jet Inoue. All rights reserved.
フッターここまでこのページのトップに戻る