市章・市の花・市の木など
更新日:
2012年2月1日
「市章」

この市章は、いなぎの「い」を図案化したもので、円満な市政と将来に向かって限りない発展を象徴しています。
(昭和42年10月14日制定)
市の花「梨」

梨は江戸時代元禄期から栽培され、現在も稲城市の特産物です。矢野口、東長沼、押立を中心に、およそ35ヘクタールの梨畑があります。春の盛りに白い花がどこまでも続いているのは、稲城を代表する風景のひとつです。
(昭和48年11月1日制定)
市の木「イチョウ」

苗木も入手しやすく植栽も簡単です。公害に強く、街路樹にも適していて品位もあるといった点から、市の木に選定されました。イチョウは市内に数多くあり、矢野口交番東側のものが古いとされています。
(昭和48年11月1日制定)
このページの担当は
企画部企画政策課
です。
