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精神障害者保健福祉手帳の更新の臨時的な取り扱いについて

更新日:2020年5月25日

自動更新ではありません(更新申請は必要です)


新型コロナウイルス感染症の感染拡大を防ぐため、下記の対象者に限り、精神障害者保健福祉手帳(以下「手帳」と表記します)の更新申請について、診断書の提出が1年間猶予されます。(更新申請自体は必要です)

診断書なしで更新申請した場合、「猶予期間」(更新前の手帳の有効期限から1年間)内に、もう1回更新申請(診断書を添付)する必要があり、それをしないと手帳は無効となります。

通常どおり、最初から診断書を添付して更新申請する場合は、もう1回更新申請する必要はありません。この場合は、通常の手続きと同様です。

注釈:障害年金証書等の写しを添付して申請する場合は、通常どおり手続きをしてください。
 

対象者

次の3つとも当てはまる方

  1. 手帳の有効期間が令和2年3月1日から令和3年2月28日までに満了する
  2. 診断書を添付して更新申請をする(=障害年金証書等の写しを添付する方法をとらない) 
  3. まだ更新申請をしていない

手帳について

診断書なしで更新申請した場合、「猶予」と表示した手帳が交付されます。更新前と同じ等級で、有効期間は2年間となります。

  1. 猶予期間内にもう1回申請しなかった場合、手帳は1年で無効になります。
  2. 猶予期間内にもう1回申請した場合、改めて東京都が判定を実施し、次のようになります。

  (1)認定された場合
   先に交付された「猶予」と表示された手帳を引き換えに、通常の手帳が交付されます。
   等級が変更される場合は、新たな等級の手帳が交付されます。

  (2)認定されなかった場合
   不承認通知が交付されます。先に交付された「猶予」と表示された手帳は返還していただきます。

東京都福祉保健局ホームページ

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。【重要なお知らせ】新型コロナウイルス感染症にかかる精神障害者保健福祉手帳の更新手続の臨時的な取扱いについて

このページについてのお問い合わせ

稲城市 福祉部 障害福祉課
東京都稲城市東長沼2111番地
電話:042-378-2111 ファクス:042-377-4781

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