稲城市

市章・市の花・市の木・市の鳥・市のロゴタイプ

最終更新日:2017年11月16日

「市章」

写真 「市章」

この市章は、いなぎの「い」を図案化したもので、円満な市政と将来に向かって限りない発展を象徴しています。
(昭和42年10月14日制定)

市の花「梨」

写真 市の花「梨」

梨は江戸時代元禄期から栽培され、現在も稲城市の特産物です。矢野口、東長沼、押立を中心に、およそ35ヘクタールの梨畑があります。春の盛りに白い花がどこまでも続いているのは、稲城を代表する風景のひとつです。
(昭和48年11月1日制定)

市の木「イチョウ」

写真 市の木「イチョウ」


苗木も入手しやすく植栽も簡単です。公害に強く、街路樹にも適していて品位もあるといった点から、市の木に選定されました。イチョウは市内に数多くあり、矢野口交番東側のものが古いとされています。
(昭和48年11月1日制定)

市の鳥「チョウゲンボウ」

写真 市の鳥「チョウゲンボウ」

写真 市の鳥「チョウゲンボウ」

市制施行45周年を記念して制定しました。ハトほどの大きさのハヤブサの仲間で、市内では上谷戸大橋の付近等で見ることができます。稲城市の生態系の豊かさを示すシンボル的な鳥です。
(平成28年11月1日制定)

市の「ロゴタイプ」

ロゴタイプ(漢字表記)

市制施行45周年を記念して、漢字表記の「稲城市」と英語表記の「INAGI CITY」を図案化したロゴタイプを制定しました。
(平成29年11月1日制定)

稲城市ロゴタイプ(英語表記)

稲城市ロゴタイプは、稲城なしのすけと組み合わせた形で、申請によりご使用いただけます。
申請についての詳細は、こちらをご覧ください。

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稲城市 企画部 企画政策課
電話:042-378-2111